2006.12.09 UpDate
反省すべき点は本当にいっぱいあって、ワークプロジェクトがロクロクさんに頼りきってしまっていた部分が多くていろいろと問題が起きてしまったり、状況を把握しきれてなくてみんなに日々の進度を伝えられてなかったり。。。みんなに支えられて今があると思う。村人もすごく協力的で村人主体で作業が進められていくことも多かったけど、私はそれがすごくうれしかったし村にとって良かったと思う。ワークキャンプ自体が初めてだったので伝えきれないほど多くのことを感じたし、すごく濃いものだった。
(文責:早川友紀)
初めての海外、初めてのボランティア。俺はただ異国に行ってレジャーとしか考えてなかった。でもなんか知らないうちにワーク班にはいり選抜になり、ワークキャンパーになってたんだ。意識低かったんだよなぁ俺。でもワーク班にはいってからの迷いはなかったなぁ。熱いハートをもった二人が俺を引っ張ってくれたからだな。とりあえずワーク補佐としての感想は。ワーク補佐になれてほんとによかった。 このちーむでよかった。あいしてるよ。しか言えないよ。難しいナァ。わかんないよ。ただほんとたのしかった最高の仲間だったとしか言えないよ。なんていわれても。
キャンプ中、俺の中でワーク班というのは素直な自分の気持ちをぶつけられて、ガチで話せるそんなとこでした。実際ワーク自体の話しは二人に任せることが多くて負担をかけたと反省してます。いきなりリーダーを任された、よっしーの負担を少しでも軽くできればなぁと思ったけど。やっぱ俺の技量ではそれは難しく、迷惑をかけるばかりだったね。でもそんないまいちな俺を一番理解して、支えてくれたのがよっしーとゆきだったよ。本当に感謝してるよ。俺が楽しめるようになれたのも二人がいたからだし。ありがとう!このチームでみんなを引っ張っていけたこと、誇りに思います。みんなもこんなおれらについてきてくれてありがとう。ワーク補佐の感想というよりワーク班に対する思いになってすいません
(日直?:3年4組14番 工藤岳)