私たちFIWCはワークキャンプ部、広報・渉外部、国内部という3つの部から構成されています。
大学生が中心になり、OB/OGを交え30名前後で活動しています。
※日々の活動の様子は「最新ニュース」や「ミーティング議事録」でご確認できます。
以下、運営スタッフとして中心的な役割を担っている7名のプロフィールを掲載します。
どうぞ気軽に「あめやん」と呼んで下さい。
mixiの書込みでたまたまFIWCを見つけて、2006年夏のキャンプに初めて参加しました。
自分の意見を言いやすい環境でしたので、
自分なりの想いをどんどんぶつけさせて頂きました…。
そこでワークキャンプの楽しさ、フィリピンの国民性、国際協力の難しさ、
そしてFIWCの魅力に心奪われました。
今思えば、あのキャンプが俺の人生・価値観をいい意味で変えてくれたのだと思います。
そんな貴重な体験を、自分だけじゃなくて多くの人に経験してもらいたい。
FIWCの活動を通して、自分の中で何か"成長"を見出して欲しい。
その"成長"を、せっかくだから独り占めしないで、周りに振り撒いて欲しい。
そうやって、互いに高め合うことができたら素敵ですよね。
刺激のある毎日を楽しく過ごせたら素敵ですよね。
人との"つながり"が嬉しく感じられたら素敵ですよね。
そんな人間でありたいです。そんな団体でありたいです。
難しく考えずに、まず一歩♪
泳げないダイバーです。水の中で息をすることを覚えました。
基本的に人と国、人と人、人と自然、人と食。
これらのあったかいつながりを求めて活動してます。
普段はただの看護学生です。
何気なく参加した2007年夏キャンプ。フィリピン人の自由で陽気な価値観や
暖かい人々とのつながりに見事に魅了されてしまいました。
みんなでゼロから何かを作り上げることの楽しさと難しさ、
フィリピン人、日本人の垣根なしに本音でぶつかり合う面白さとスリル感。
多くの貴重な経験が私のFIWCに向かう原動力です。
もっともっと面白くて貴重な経験をみんなで一緒にしていきたいです!!
2007年の夏に初めてワークキャンプに参加し、
フィリピンの素晴らしさを肌で感じてから
フィリピンへの想いが心から離れなくなりました。
そして少しでも多くの人とこの気持ちを共有したいと思いました。
FIWCで出会った仲間。
フィリピンで出会った村人。
そしてこれから活動を通して出会う人たち。
そんな彼らとずっと関わり続けたいという想いの下、
運営スタッフとしてFIWCを創っていこうと思っています。
現地フィリピンで実際に活動するメンバー(キャンパー)だけでなく、
春の下見から始まり、出発前のミーティング、キャンプ中の国内サポート、帰国後の報告会を行います。
リーダー:雨宮広樹
様々な国内イベントの企画、運営、報告を行います。
リーダー:高橋真代
何かやりたいと思い立って参加した去年の夏のFIWCのキャンプ。
この時の人やフィリピンの出会いが自分にとって本当にデカイものでした。
この1年間は、日本国内でやれる色々な可能性に挑戦していきたいと思っています。
国際協力といっても、実際に現地に行かなくて日本国内でやれることは沢山あります。
現地でのワークキャンプはもちろん、国内活動を通しても何かやりたいって人、
最初の動機はなんでもいいです。
一緒に国内活動を盛り上げて行きましょう♪
FIWCをPRするための部です。
HP管理、団体PR資料作成、外部団体とのやりとり等を行います。
リーダー:佐橋加奈子
大学生活中にに国際協力って何?と思って、2006年夏のキャンプに初海外で参加しました。
初めての海外、村人との出会い、FIWCメンバーとの出会い、毎日がすごく楽しかったです♪
そして、2007年夏にもキャンプに参加し、色んな価値観に触れ、考え方が広がりました。
ワークキャンプで、多くの絆を得ることができました。
フィリピンにいる自分の家族、いつでも帰って来てって言ってくれる村人、
キャンプ後も集まるメンバーなど、素敵な出会いがありました。
これからも、FIWCの活動を通して、新しい絆を作っていきたいです★
上京したての右も左も分からない田舎者が、夏休みに何かをしたい!と
無謀にも飛び込んでしまったのが、初海外にして初のフィリピンキャンプ。
私の大学生活に爆弾を投げ込んだワークキャンプの魅力を、
活動を通じて伝えていけたら嬉しいことこの上ないです!